ハーブカラー│グランシュ

HERB

ヘナはインドや北アフリカに育つ植物です。
その歴史は古く、紀元前3000年前には既にエジプトで使用されていたという記録が残っており、その遥か後にあのクレオパトラ7世がマニキュアとして愛用したとも言われています。
そして現在、ヘナは肌に優しいボディペイントやヘアカラーの染料として世界中で注目を浴びています。日本でも近年のオーガニックブームの影響でヘナの知名度が大きく向上しました。グランシュのメニュー「ハーブカラー」では、グリーンノート社のオーガニータを使用しています。
インドで丁寧に栽培されたこのヘナは、国際有機認証機関ECOCERT(エコサート)による認証を受け、栽培方法と成分の安全性が保証されています。
そして老木や虫の付いた木を取り除き、健康な木の若葉のみを使用することによって、高い染色力とトリートメント効果を実現することに成功しました。
ヘアカラーによる頭皮や髪への負担が気になる方、髪質改善をご希望の方は、是非当店の「ハーブカラー」をお試しください。



HERD COLOR

カラー特有の刺激臭を抑えている為施術中の不快感も軽減しお客様にリラクゼーションも同時に提供できます。 オーガニックハーブ効果で髪、頭皮に刺激は少なくトラブルになりにくい、他メイカーのカラー剤に比べてもアルカリ値が低いのと、ダメージに成り難い、繰り返し同じカラー剤で施術する事で髪のトラブルになりにくい、更にシードオイル配合で髪に、うるツヤと、柔らかさをキープした仕上がり感を実感して下さい。

HERD COLOR TREATMENT

ハーブカラー施術にジュエリートリートメント若しくは、ジュエリーホイップトリートメント 同時にカラーの中に調合して施術することでより一層うるツヤ感の持ちとダメージ防止に貢献します。

ECOCERT

ECOCERT(エコサート)とはフランスに本拠を置く国際有機認証機関です。 農産物から化粧品まで様々な有機認証がある中で、オーガニータは「ECOCERTコスメ認証オーガニック」の認定を受けています。
この認定により、

などオーガニック商品の品質及び安全性が保障されます。

RECOMMENDED

草木染めの特徴により染めた直後は緑がかった色になりますが、数日経つと馴染みの良い自然な色合いになります。
ヘナそのものの色はオレンジ系のブラウンですが、他にも様々なハーブをブレンドすることで暗い色に染めることも可能です。

TINT

草木染めの特徴により染めた直後は緑がかった色になりますが、数日経つと馴染みの良い色合いになります。
ヘナそのものの色はオレンジ系のブラウンですが、他にも様々なハーブをブレンドすることで暗い色に染めることも可能です。

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